売買物件検索
 

賃貸物件検索
 
 
構造面
設備面
内装面
施工例

明和の家にはいっぱいの安心があります


構造面の説明
1. 瓦

●万一、瓦が割れたときに雨水の侵入を防ぎます

 
2. ペアガラス

特殊金属膜効果で、夏は強い日差しをカット、冬は暖か。


室外側ガラスにコーティングした特殊金属膜により、夏の強い日差しを約60%カットし、冷房効果を高めます。紫外線もカットするため紫外線による日焼けも抑制。また。断熱効果は、高断熱複層ガラスと同等以上で、一般複層ガラスの約2.0倍です。

遮熱の重要性
夏の冷房時に家全体に入ってくる熱のうち、窓やドアの開口部を通るものが7割以上。つまり、夏を涼しく快適にするためには、開口部の「遮熱」と「断熱」がとても重要です。

遮熱とは
太陽の直射熱(日射熱)の多くは、窓面を突き抜けて、室内に侵入します。日射熱が部屋に侵入するのを防ぐことを「遮熱」、または「日射遮蔽」といいます。遮熱性能が高いほど、この日射熱の侵入を少なくできます。

 
3. ベタ基礎

●こだわりを持った基礎づくり

 
4. 基礎パッキング工法

床下の通気
●基礎の耐力が安定

 
5. 鋼製束

●床下の長期的変化にも対応
●床束の腐朽防止

 
6. 断熱材

●天井、壁、床など断熱材を隙間なく施工

 
7. 通気工法

●内部の結露を防止
●断熱材の性能劣化を防止